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↑この頃(2歳になる頃)保育園に興味を持ち出したので、
保育園の申し込みをすることにしました。
韓国の保育園は、国公立と私立保育園があります。
国公立は、文字通り、国が管理をしているので、料金も手頃でありながら、施設もしっかりしている上、管理体制がしっかりしているので、安心して子供を預けられるメリットがありますが、待機児童がものすごく多くて、いつ入園できるかわからないところがデメリット。みなさん、妊娠中から保育園を調べて、生まれたらすぐに待機児童申請をするという話もある位です。
一方、私立保育園は、保育園ごと方針も料金も全く違います。もちろん、施設も保育園によって全く異なります。韓国の私立保育園は、ほとんど建物の中のワンフロアにあることも多く、日本の様に園庭があるなんていうところはなかなかないのではないでしょうか。
国公立の園庭があるところでも、日本の園庭のような広さはなかなかありません。小さな韓国のノリートのイメージ。地面がゴムで遊具が少しある保育園がほとんどだったように思います。
私たちは、国公立1ヶ所と私立保育園2ヶ所見学に行きました。
▼韓国の小学生たちはこういうカバンで通学しています🎵
▼韓国でもたくさんシール売っているみたいですね♡



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